アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
ネコの隣りで
ブログ紹介
公園猫のTNR&保護の記録と、家にゃんの話
zoom RSS

そこまでやるか、○○建設!

2009/06/03 17:06
B地点の餌が捨てられるのを見て以来そこに
置くのをやめていた。
その後、新しい餌置き場を作ろうとしたが
公園内の植え込みの下部分を猫が隠れたり
えさを置いたりできないように剪定されてしまった。
そして5月29日、メインだったA地点の皿が撤去されていた。
そこは剪定も草刈もされていず、
周囲にはゴミが散らばったままなので、
作業中に偶然餌場を発見したとは思えず、
またしゃがんで覗き込まないと見えない場所なので
餌場を探してまわったとしか思えない。
ひっそりと見えない場所に餌を置くことも許されないのか。
そこまでするか、○○建設よ。

作業員は夕方5時でいったん帰るが
その後自分の車で公園に来て夕方以降に
えさやりしてないかチェックしているようだ。
この前薄暗くなってからウォーキング姿の作業員と公園内で会った。
そこまでするか、○○建設。

A地点には道をはさんだグランドの子も食べにくる。
そこに置かないわけににはいかないので
でも日中置くと置いてすぐに捨てられるだろうし
場所がわかってしまったから姿を見咎められる恐れもあるので
薄暗くなってからまたは暗くなってからしか置けなくなってしまった。
そして朝発見されるまでに食べきる量しか置けない。

毎日公園に行ければいいのだが
車で1時間の距離、無理だ。
だから2日分のカリカリと思っていつも多めに置いていた。
それでも次回行くと必ず空になっていたから
十分な量ではなかったと思う。
今はその半分の量しか置けない。

迷惑にならないように、人目につかない場所に
カラス対策もして、腐らないエサを置いて
急に雨が降った場合を除いて残ってることは滅多にないけど
残ってた場合はちゃんと回収して
だから腐敗臭やハエが集まることはなかった。
それでもだめですか、○○建設。←指定管理者
しかも担当の作業員はよほど猫嫌いらしく
猫を追い立てて楽しんでいるのをたまたま2回目撃した。

昨日はダンナを公園近くに迎えに行くために
夜10時に公園に行った。
車を降りると普段滅多にそんなことはないのに
にゃーにゃー鳴きながら猫たちが寄ってきた。
おなかを空かしていたんだと思う。

今日は雨。昨晩のエサはとうにないだろう。
今夜は行ってやることができない。

資料を集めて市に地域猫制度の導入を提言できないだろうか。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


公園管理の人にエサを捨てられる

2009/05/20 19:19
先日、公園管理をしている建設会社の人に
B地点の猫の餌場を発見されてしまった。
目立たないところに置いていたのだが
公園の木の伐採で丸見えになったのと、
たまたまバロンがその人の近くに寄っていったら
その人がバロンに石を投げて
逃げたバロンを追いかけて餌場までかけあがったため
発見されてしまった。

その日、エサはまるまる捨てられていた。
その後も捨てられているのか確かめたくて、
昨日、お皿に小枝を入れておいた。
その人が公園に来た直後、
サマリが駐車場から餌場あたりを見上げていた。
きっと今捨てているのだろうと思った。
その人が帰るまで待って見に行ったら案の定空だった。
でも小枝はご丁寧に残してあった。
使用目的に気づいたのだろう。
小枝を残していたのは捨てたことを気づかれたくないのか?
わからない。
カラス除けにたらしていたCDは次の時には
なくなっていたからそれはないかもしれない。

捨てているのは、作業員ではなく現場監督ぽい
30代くらいの男性。
公園にくるたびにエサの皿をチェックしているようだ。
猫が嫌いなのはバロンに対する仕打ちでわかったが
そこまでするんだね。

公園の猫は、一時期にくらべて明らかに減っている。
去年の今頃は何匹も駐車場にたむろして
食べ物のおこぼれをもらおうと車にむらがっていた。
どの子も飢えてガリガリだった。
今はそんな光景はまったく見ない。
駐車場に常駐している猫はいないし
たまに見かける猫はA地点のエサを食べにくる猫で
食べ終わったら去っていく。
人間にねだる必要がないからだ。
今いる全てのメス猫に避妊手術を施したから
子猫が生まれて増える心配はない。
公園から我が家に引き取った猫は12匹。
里親が見つかった猫は4匹。
いつのまにかいなくなった猫も何匹かいるから
絶対数はこの1年で半分近く減ってると思う。
以上のことは、たったひとりで密かにやっていることだから
4月から公園に出入りするようになった猫嫌いには
関係ないことかもしれないが。

危機感を感じて最近置く様になったC地点のエサも
昨日帰るときに見に行ったら空だった。
カリカリ少なめに置いたとはいえ、
4時間程度で空になるとは考えにくく、
しかしそこは人目につかないところなので
もし発見されてたとしたら、後をつけられたか
物陰から見張られていたとしか考えられない。
もしそういうことをする人だったらよほど陰湿。
いや、毎回エサがあるかを見て捨てている行為から
十分陰湿で粘着質な人だろう。
用心しないと猫たちが傷つけられるのではないかと心配だ。
実際伐採が始まった4月28日以後、
ジジ、ゴンを見かけなくなった。
モーちゃんが前足を骨ごとざっくり切られたように
なんかされたんではないだろうか。

5月16日土曜日、
大量の血がついたタオルが駐車場に落ちていた。
それ以後見ていない子は
グレ、スズ、ハチワレ、ゴン、ジジ、マルハチ、ララ。
うちグレとマルハチは人馴れしているので危ない。
猫の血でないことを祈る。

木と草の伐採は昨日はしていなかったが、
あいかわらず数名が管理事務所にいて何かをしていた。
捕獲檻でも作っているのではないか?
と疑心暗鬼になっている。

考えた末、B地点にエサを置くのはやめようと思う。
夕方置いて、朝までの間食べさせることも考えたが
2回に1回だし、何より猫が危険にさらされたら大変だ。
皿を撤去すると他にエサ場を移したとわかって探されるので
あのままにしてあきらめたと思わせる。
あの男のことだからしらみつぶしに探しそうではあるが。

新しい餌場を猫に認識させるのはなかなか難しいので
いくつかの場所に少量ずつ置くことをこころみようと思う。
救いなのはA地点の餌場がまだ発見されていないことだ。
しかしいつ見つかるともわからないし
見つかれば確実に捨てられることがわかったので、
複数の餌場を分散させておく必要があると思った。

こんな苦労をせず人目を忍ばず
地域猫として正々堂々と猫たちの面倒を見たい。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


困った

2009/05/07 23:09
公園の木の伐採が続いている。
上のエサ置き場は周りの木が刈られて丸見えになってしまい
ほんとうに困っている。
刈っている建設会社の作業人にはお皿を置いていることは
わかってしまっただろう。
他に適当な場所がないため、少しお皿の位置をずらして
下の通路から見えなくしてみたが、
エサを置いて2時間後に様子を見たら中がカラッポ。
そんなに早く空になることは考えられず。
近くで芝刈り機で作業をしてるので猫は警戒している。
カラスが食べた様子もない。
ということは、作業人が気づいてエサを捨てたとしか考えられない!
どうすればいいのか。
作業が終わったらもう来なくなるならよいが
継続してそういうことがあると困る。
お皿を撤去されたり、市役所に通報されたら
もうあそこには置けない。
また、昼間は丸見えでエサを置きにいくこともリスクを伴う。
しばらく薄暗くなってから行くことにするか。
でもそうすると猫の安否を確認できないんだよね。
困った。困った。
どんどん猫がすみにくくなる。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


子猫保護、6匹中5匹死亡

2009/05/01 14:03
4月28日から大掛かりな公園内の木の伐採が行われている。
今年から公園管理を建設会社に委託したみたいで
何人もで手当たり次第枝をバッサバッサと切ってしまい
どこもかしこも丸見え、猫の隠れるところがなくなってしまった。
1ヶ所のエサの置き場も丸見えになってしまった。
もう1ヶ所も下手したら今日にも丸見えになっているんじゃないかとすごく心配だ。
雑草を払ったり、邪魔の枝を落とすならまだしも
ここまでやる必要があるのか!
エサの置き場を大幅に移動しなければならないが
雨に濡れにくく、人目に触れない場所が他にあるだろうか。
また、新しい場所を猫たちがわかってくれるかどうかも心配。
人間のやることは、まったく人間本位だ。

昨日、知人から公園に子猫が捨てられていると知らせが入った。
たまたま近くにいたので現場に行ってみると
ダンボール箱に6匹の子猫。
おそるおそる除いてみると悲惨な状態だった。
ハエが飛んでいて箱の中と外にウジがいっぱい。
子猫のうち何匹かは動かず死んでいるようだった。
知人はどうしよう、どうすればいいでしょう、と。
どうすればって、見た以上置いとくわけにはいかないですよね。
というか、私には死ぬとわかっていて置いてくことはできない。
結局自分がいつもの病院に連れて行ったのだが、
6匹のうち2匹は死んでいた。
病院で温めなくてはとドライヤーの熱風をあてて
ハエの卵をとったりミルクをあげたりしている間に2匹が死んだ。
哺乳瓶とミルクを買って家に連れて行ったあと
1時間後に1匹が死んでいた。
翌日の今日現在、最後の1匹が生きてはいるが虫の息だ。
ミルクを哺乳瓶から飲む力もなくスポイトであげてるのだが
ほとんど腹に入っていないようだ。
もうじき生命の火が消えそうだ。
小さくてもこの世に誕生した命。
その命を新しい飼い主を探す努力もせずに捨てた奴。
そいつこそ飢えて死ね、クソバカヤロウ。

友達の実家の猫。
ひどい疥癬でようやくつかまえて友達が車で病院に連れていったら
病院の前で脱走されてしまったという。
その子の捕獲には私も協力していたが結局私の出番はなく
その子のお母さんが洗濯ネットでつかまえてダンボール箱に入れた。
その箱に入れるときに直に箱に入れたのが脱走の原因だ。
箱のふたのすきまから逃げられた。
テリトリーの外で逃げられるという最悪の結末。
最悪の中でも救いなのは友達の家が病院の隣りだということ。
なんとかその近辺にとどまってくれれば友達が餌付けをして
再びつかまえられる可能性はゼロではないが
友達自身も猫を4匹飼っているのでテリトリーを守るために
駆逐される可能性は高く、また逃げた猫がもといた場所を求めて
移動する可能性も高く、再びの捕獲はほぼ絶望的ではないかと思う。
飢えて死ぬ運命なのだろうか。
友達もよかれと思ってしたことなのにこんな結果にショックを受けている。

先々月保護した小犬はまったく心を許してくれず
もう4ヶ月過ぎたのに抱くことも散歩にいくこともできず、
動物関係で心配事悩み事が多くくたくただ。


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


トラの元気がないような気がする

2009/04/02 20:32
1月以上更新していなかった。
この間、特産品店の親子犬の捕獲と里親探しでいっぱいいっぱいだった。
公園には週3日か4日必ず行ってエサを置いていたが
ゆっくり猫たちの様子を見る時間がなかった。
最近犬の方が一段落したので、こちらのブログも再開する。

この間、モーちゃんが右前足が骨まで切れる大ケガをしているのを発見
いつもの病院で右足切断の手術、
幸いにその後里親がみつかりもらわれていくということがあった。
大ケガの原因は3月17日に公園で草刈機を使って草を刈ってたので
それにやられたのではないかと思う。発見は.3月23日。
発見した時は肉がえぐれてななめに切れた骨が突き出していた。
相当な痛みだったろう。もっと早く発見してあげてれば。
しかし発見が遅れてたら命もなかっただろう。発見できてよかった。
モーをケガさせた人に悪意があったとしたらぜったい許せない。
アクシデントだとしたら、人懐こいモーをそのまま放置したことが許せない。
どちらにしてもケガさせた人に天罰が下らんことを。

同じ日に猫の古い死体が公園前の路上にありカラスがつついているのを発見。
耳カットはされてなかった。
おそらく茶色の大きいオス。
チャタローを1月以上前から見ていないため、チャタではないかと思う。
最後に見たとき具合悪そうだったとメモ書きにある。
人知れず病死したのだろうか。それとも事故死だろうか。
野良の子は知らぬ間にいなくなりその行く末を知りようがないのが悲しい。

最近なんとなく元気がないトラちゃん
画像

今日右前足の付け根に傷があるのに気づいた。
その部分の毛が抜けてて傷口は開いてなく治癒に向かっているようだった。
けっこう深い傷だったはずなのになんで気づかなかったのだろう。
少し痩せてきたような気もする。
どこか悪いのだろうか。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


今日の大失敗

2009/02/26 23:51
ムサシの状態が悪い。
ひどく痒がるし、毛はボサボサだし
首元に血が滲んでいるし、去勢手術もしなけりゃだし、
ということで昨晩強硬手段に出た。
昼にごはんを片付けて夜猫部屋に捕獲器を
置いたまま寝た。

ムサシじゃなく、チャロがかかる可能性もあるが、
そしたらチャロを先に去勢してケージに隔離し、
ムサシはその次と思ってた。

でも朝見たら期待通りムサシが入っていたる
今日の大失敗はその次。
公園猫でお世話になってる病院なら
捕獲器のまま連れて行くのだが、
近くのかかりつけの病院の先生が
以前慣れてない子は飛び出すからネットに入れてきて
と言ったのを思い出し、
かなり不安だったが浴室を閉めて
捕獲器から洗濯ネットにうつそうとした、
その時案の定失敗したのだ。
ムサシは一瞬の隙に逃げ出した。
必至になってつかまるまいとしている。
浴室だから外に出る心配はないが、
さあ困った、どうやってつかまえようか。
頭が真っ白になってしまった。

それから浴槽の中に追い込んでフタを閉め、
昔ニャンタを手術のために連れて行った時の作戦を思い出し
ふたの隙間からキャリーを入れて、
キャリーの中に追い込むかたちで30分以上かかって
ようやくつかまえることができた。

ネットに入れそこなったときに手をひっかかれたが
あせって痛みはまったく感じなかった。
教訓。慣れてない猫は捕獲器ごと
病院に連れて行くべし。
後で聞いたら病院でも逃げ出し大変だったようだ。(^_^.)

今日は、去勢手術、3種ワクチン、回虫とノミの除去の薬(プロフェンダー)
そして、痒い痒いだったのは疥癬だった。
疥癬の注射もしてくれていた。
フルコースで17,960円なり。

疥癬はいっしょにいる猫にもうつってる可能性あり。
チャロとプリンがひどくかゆがってる様子はないが
うつってるんだろうかる

ムサシを帰宅後クロベーが使ってた3段ケージに入れた。
画像


小刻みにふるえて元気がない。
だいぶ怖がらせてしまったので
精神的痛手も大きいと思う。

公園猫は雨のせいか3匹しかいなかった。
上の子が1匹もいなかったのが気になる。
いつものところにゴハンを置いたがしばらくしても
誰も食べに来なかった。
クロも・・・
みんな、どこにいるのだろう。
無事でいるのならいいのだが。
昨日も雨、今日も雨、明日もあさっても雨。
雨ばかりで、カリカリもすぐ濡れるし、気分は憂鬱だ。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


昨日の大失敗

2009/02/25 19:43
昨日は犬の里親探しのことで
あちこち飛び回って忙しかったのだが、
家に着いてから大変なことをやらかしてしまった。

猫ハウスのムサシが
以前からいつもからだを掻いていたのだが
ここんとこ毛もボサボサで見るからに悲惨なので
去勢はもう少し慣れてきてからと思っていたが
無理にでもつかまえて病院に連れて行こうと
おとといの晩から昨日の朝にかけて部屋に捕獲器を置いたが入らない。
おとといの昼からゴハンをあげてないのにだ。
それで昨日夕方、棒で刺激して捕獲器に追い込むという
ありえない暴挙に出てしまった。

そんなことで捕獲器に逃げ込むわけがなく
すごく怖がってシャーシャー威嚇して
隣りの部屋の間の天井部分のわずかな隙間に逃げ込んだ。
画像


そしたら隣りの部屋のフサが
仕切りのプラスチックの板を小さな隙間からぶちやぶって
ムサシ側に侵入し、あっという間にムサシに襲い掛かった。
ムサシは逃げるところがなく頭付近を噛み付かれてすごい声をあげてて
私はあわてて持ってた棒(園芸用の細いやつ)を
2匹の間にさしこんでムサシをかばうのだが
フサの力がとんでもなく強くてうまく防げず、

それでもなんとか棒でフサをわずかに離した。
これらのことが高い天井ギリギリのところで起き、
私はといえば、脚立に乗って腕をいっぱいいっぱいに伸ばし
棒でフサを抑えてる姿勢で身動きとれない状態が
30分ばかり続いたか。

ダンナに助けを予防にも携帯は離れたところに置いてあって呼べず、
棒の先からはボロボロゴミが落ちて目に入って
コンタクトが痛くて目があけられないし
棒をおろしたらたちまちフサがムサシに飛び掛って
下手したらムサシが殺されてしまうと思っておろせないし

この時間が永遠に続くかと思った。

その間も何度かフサがムサシに向かっていこうとして
実際噛み付いたことが何度かあった。
ムサシは逃げ場がなくて恐怖でおしっこをちびっていた。
こうなったらと強めに園芸棒でフサの頭を叩いたら少し退いたので
その隙に脚立から飛び降り置いてあった携帯でダンナに連絡。
来てもらい、それからもかーなーりー大変だったが、
フサをフサの部屋に下ろすことができた。

ムサシのけがの具合は
それからまったく下に降りてこないので確認ができないでいる。
写真で撮ると血のようなものがついているような気がする。
画像


フサは人間に対してはおとなしいのだが
気に入らない猫に対してこんなに凶暴だとは思わなかった。
襲った後一時隔離されたケージでまったり寝るフサ。
画像


いや、自分が至上最悪愚かだった。
結局、ムサシにケガをさせ、怖い思いさせ、
人間に対する不信感を強く植え付けるだけの結果になってしまった。

いまさらだがつくづく、最初に部屋に放したのはまずかった。
ケージに入れて、去勢手術してから徐々に慣らして
それから部屋に放すべきだった。ニャンタのように。

私って馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!
ムサシごめんよ、キズはどうか。
公園にいたころより常態が悪くなっているようで
保護したことがムサシにとってマイナスでしかないよう気がして、
だんだんわからなくなってきた。

今夜遅く、再度捕獲器を部屋に置いてみる。
ゴハンは昼に片付けたからお腹は空いていると思うのだが
一食抜いたくらいじゃ入らないかもしれない。
2食抜くのは怖くてできない。
猫はどのくらい食べなくても生命に危険はないのだろうか。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

ネコの隣りで/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる